Company 会社情報

沿革

会社情報
1959
昭和34年
会社の歴史
コスモ工機株式会社設立
本社を東京都新橋3-15-8に置く。資本金50万円
和田二三郎が社長就任
製品の歴史
国内初の不断水穿孔機「コスモボーラーSB-1」を開発
日本の不断水分岐工法が本格的にスタートする
割T字管A型、B型、C型を開発
パイプ切断機SP-2型を開発
  • コスモボーラーSB-1
    コスモボーラーSB-1
  • 定置型コスモパイプ切断開先加工機SP-2型開発
    定置型コスモパイプ
    切断開先加工機
    SP-2型開発
1960
昭和35年
会社の歴史
販促活動「キャラバン」開始
  • 全国普及の足掛かりとなったキャラバン
    全国普及の足掛かりと
    なったキャラバン
製品の歴史
“>国内初の不断水分岐工事を施工
(鋳鉄管500×150 横浜市水道局)
不断水分岐工法のキャラバンを開始、全国の水道局をまわる
大口径パイプ切断機を開発
  • 横浜市で行われた国内初の不断水分岐工事(S35)
    横浜市で行われた国内初の不断水分岐工事(S35)
1961
昭和36年
会社の歴史
資本金250万円に増資
製品の歴史
コスモボーラーCO-2を開発
  • コスモボーラーCO-2を開発
    コスモボーラーCO-2を開発
1962
昭和37年
製品の歴史
製品が初めて海外に進出:イラン 石油プラント分岐
コスモクランプ、コスモバンドを開発
コスモボーラーCO-4型を開発
1963
昭和38年
製品の歴史
コスモサドルを開発
高速パイプ切断機CH-1型を開発
高速パイプ切断機CH-2A型を開発
  • コスモパイプ自動切断機CH-2A型
    コスモパイプ自動切断機
    CH-2A型
1964
昭和39年
製品の歴史
石油も分岐ができるように
石油パイプライン等に不断水工法を応用した、ホットタップ工法を開発
国内初のホットタップ工事を施工
(東京都立川市 米軍基地)
コスモボーラーCO-8型を開発
  • コスモボーラーCO-8型
    コスモボーラーCO-8型
1965
昭和40年
製品の歴史
コスモバルブT型を開発
サドル付分水栓用コスモボーラーSA-1を開発
コスモバルブT型用コスモボーラーSD-1を開発
  • コスモバルブT型
    コスモバルブT型
  • コスモボーラーSD-1
    コスモボーラーSD-1
1966
昭和41年
製品の歴史
コスモ離脱防止押輪CM-45を開発
T型サドルを開発
  • 離脱防止押輪CM45
    離脱防止押輪CM45
1967
昭和42年
会社の歴史
資本金750万円に増資
製品の歴史
タイトンロックCT-45を開発
  • タイトンロックCT-45
    タイトンロックCT-45
1968
昭和43年
会社の歴史
全国的営業ネットワーク化に着手
川口工場(埼玉県)を開設
工事部を開設
  • 新設された川口工場
    新設された川口工場
1969
昭和44年
会社の歴史
創立10周年
資本金1,500万円に増資
加藤昭二 代表取締役社長に就任
  • 加藤昭二社長(就任当時)
    加藤昭二社長(就任当時)
1970
昭和45年
会社の歴史
資本金3,000万円に増資
製品の歴史
コスモパイプ切断溝切機GC200・300型
(大阪ガスとの共同開発)
1971
昭和46年
会社の歴史
本社を東京都港区新橋2-16-1(ニュー新橋ビル)に移転
  • ニュー新橋ビル
    ニュー新橋ビル
製品の歴史
パイプ自動切断機CH-77A型を開発
  • コスモ高速型自動パイプ切断機CH-77A型
    コスモ高速型自動
    パイプ
    切断機CH-77A型
1972
昭和47年
製品の歴史
インサーティング工法を開発
国内初のインサーティング工事を施工
(インサープラグ500mm 吹田市水道部)
  • 吹田市で行われた国内初のインサーティング工事
    吹田市で行われた国内初の
    インサーティング工事
1973
昭和48年
会社の歴史
資本金4,500万円に増資
九州営業所(福岡県)を開設
製品の歴史
コスモボーラーCO-12型を開発
  • コスモボーラーCO-12型
    コスモボーラー
    CO-12型
1974
昭和49年
会社の歴史
資本金7,500万円に増資
名古屋営業所(愛知県)を開設
1975
昭和50年
会社の歴史
資本金9,800万円に増資
東京営業所(東京都)、仙台営業所(宮城県)を開設
九州営業所を支店に昇格
新光工場(埼玉県)を開設
  • 新光工場落成式
    新光工場落成式
製品の歴史
メカチーズ、ビニロックなどの塩ビ管用継手類を開発
  • コスモビニロック
    コスモビニロック
1976
昭和51年
会社の歴史
建設業認可取得(許可00-007174)
株式会社中国コスモ(本社:広島県)設立
札幌出張所(北海道)を開設
御殿場保養所(静岡県)を開設
製品の歴史
コスモ離脱防止押輪CMNを開発
1977
昭和52年
会社の歴史
東京営業所を支店に昇格
大阪支店(大阪府)を開設
北光金属工業(株)(本社:秋田県 秋田市)に資本参加
秋田鋳造工場として鋳造部門を担当する
製品の歴史
コスモ離脱防止押輪CMTを開発
コスモボーラーCO-20型を開発
  • コスモボーラーCO-20
    コスモボーラーCO-20
1978
昭和53年
会社の歴史
資本金2億円に増資
日本ガス協会第20回太田賞を受賞
秋田営業所(秋田県)を開設
仙台営業所、名古屋営業所を支店に昇格
札幌出張所を営業所に昇格
  • 太田賞
    太田賞
1979
昭和54年
会社の歴史
創立20周年
  • 創立20周年記念式典(伊東大和館にて)
    創立20周年記念式典
    (伊東大和旅館)
製品の歴史
伸縮可撓管を開発
  • 伸縮可撓管タイシンジョイント
    伸縮可撓管
    タイシンジョイント
1980
昭和55年
会社の歴史
資本金2億9,800万円に増資
川口工場を移転(埼玉県川口市領家)
北陸営業所(石川県)を開設
製品の歴史
エジプト・ギニアなどで不断水工事を受注
  • 途上国のライフライン構築に積極的に協力
    途上国のライフライン構築に
    積極的に協力
1981
昭和56年
会社の歴史
四国営業所(香川県)を開設
1982
昭和57年
会社の歴史
株式会社大阪コスモ(本社:大阪府)設立
秋田鋳造工場の一部を向浜工業団地(秋田県)へ移転
  • 新設した大阪コスモ
    新設した大阪コスモ
製品の歴史
N継手を開発
インサープラグ3型を開発
  • N継手
    N継手
  • プラグ3型
    プラグ3型
1984
昭和59年
会社の歴史
松山出張所(愛媛県)を開設
新光工場に機械・水道機材ラインを増設
製品の歴史
飲料水耐震性貯水槽を開発
アルミ管自動切断機を開発
  • 飲料水兼用耐震性貯水槽
    飲料水兼用耐震性
    貯水槽
1985
昭和60年
会社の歴史
新光工場に鋼鈑ラインを増設
中国科学技術協会より技術研修生を受け入れる
  • 新光工場内に増設した鋳鋼工場
    新光工場内に建設した
    鋼板工場
製品の歴史
コスモ離脱防止押輪CMA、CMBを開発
  • 離脱防止継手CMA
    離脱防止押輪CMA/
1986
昭和61年
会社の歴史
秋田鋳造工場を向浜工業団地(秋田県)へ全面移転
  • 秋田鋳造工場竣工式
    秋田鋳造工場竣工式
製品の歴史
ガス業界に参入。ホットタップ工事
ステンレス製フレキシブルパイプを開発
コスモボーラーCO―20L型を開発
1987
昭和62年
会社の歴史
修善寺保養所(静岡県)を開設
1988
昭和63年
会社の歴史
仙台工場(宮城県)を開設
  • 仙台工場
    仙台工場
製品の歴史
ミャンマー・ヤンゴンで水道管移設工事
1989
平成元年
会社の歴史
創立30周年
秋田向浜工場(秋田県)を開設
札幌営業所を支店に昇格
  • 創立30周年
    創立30周年
  • 秋田向浜工場
    秋田向浜工場
製品の歴史
東京ガスエンジニアリングとの共同開発でノーブロー工法を確立
コスモ離脱防止押輪、伸縮可撓管が民間開発技術審査証明(日本下水道事業団)を受ける
1990
平成2年
会社の歴史
秋田向浜工場を増設
製品の歴史
COバルブを開発
FT継手を開発
ロックジョイント(鋼管用継手)を開発
  • COバルブ
    COバルブ
  • FT継手
    FT継手
  • ロックジョイント
    ロックジョイント
1991
平成3年
会社の歴史
資本金4億9,800万円に増資
1992
平成4年
会社の歴史
秋田下浜工場を開設
秋田下浜社員寮を開設
第1回社債発行(私募債)3億円
  • 秋田下浜工場1号棟
    秋田下浜工場1号棟
製品の歴史
COバルブを開発
鋼製伸縮可撓管を開発
  • 鋼製伸縮可撓管
    鋼製伸縮可撓管
1993
平成5年
会社の歴史
秋田下浜工場を増設(第2期)
株式会社中国コスモをコスモ物流株式会社に社名変更
コスモ物流株式会社本社を岡山県へ移転
広島支店(広島県)を開設
岡山営業所(岡山県)を開設
各工場と管理部とのコンピュータネットワーク化完了
  • コスモ工機物流センター
    コスモ工機
    物流センター
1994
平成6年
会社の歴史
創立35周年記念式典を開催(秋田県)
第2回、第3回社債発行(私募債)2億8,000万円
岡山営業所を支店に昇格
秋田下浜工場を増設(第3期)
秋田下浜社員寮を増設
柏社員寮(千葉県)を開設
秋田下浜工場を秋田工場に名称変更
コスモ工機物流センター株式会社を株式会社コスモ工機物流センターに社名変更
1995
平成7年
会社の歴史
秋田工場を増設(第4期)
新潟出張所(新潟県)を開設
製品の歴史
コスモボーラーCO―25型を開発
  • コスモボーラーCO-25
    コスモボーラーCO-25
1996
平成8年
会社の歴史
特定建設業(水道施設工事業)を取得
秋田工場を増設(第5期)
製品の歴史
貯水槽が日本消防設備センターから正式認定される
1997
平成9年
会社の歴史
秋田工場を増設(ストックヤード)
  • 秋田工場の最終完成
    秋田工場の最終完成
1998
平成10年
会社の歴史
加藤昭二代表取締役社長が代表取締役会長に就任
加藤正明取締役副社長が代表取締役社長に就任
関東機材センター(埼玉県)を開設
ISO9001認証取得プロジェクト活動開始
  • 代表取締役社長・加藤正明
    代表取締役社長・
    加藤正明
製品の歴史
伸縮可撓管スーパーボールを開発
ポリテクジョイントシリーズを開発
水道配水用ポリエチレン管用を開発
コスモバルブT型、割T字管M型、コスモボーラーを開発
国内初の水道配水用ポリエチレン管の不断水分岐工事を施工(秋田県横手市)
パイププロテクター(樹脂製漏水補修バンド)を開発
農業用水用離脱防止押輪CMA、農林水産省構造改善局長賞を受賞
  • ポリテクジョイント(PVジョイント)
    ポリテクジョイント
    (PVジョイント)
  • 伸縮可撓管スーパーボール
    伸縮可撓管
    スーパーボール
1999
平成11年
会社の歴史
創立40周年
ホームページを開設
代表取締役社長加藤正明 社団法人日本水道工業団体連合会理事就任
新潟出張所を営業所に昇格
  • ホームページ開設
    ホームページ開設
製品の歴史
不断水分岐工法40周年
ISO9001認証取得(平成11年9月30日)
2000年問題プロジェクト立上げ
  • ISO認証取得
    ISO認証取得
2000
平成12年
会社の歴史
加藤昭二代表取締役30周年
製品の歴史
2000年問題プロジェクト終了(平成12年3月31日)
ダグタイル鋳鉄管用密着コアを開発
スーパーホールド「CMH」を開発
硬質塩化ビニル管用継手「ビニクイック」を開発
  • ダクタイル鋳鉄管用鋼製密着コア
    ダクタイル鋳鉄管用
    鋼製密着コア
  • 離脱防止押輪 スーパーホールドCMH
    離脱防止押輪
    スーパーホールドCMH
2001
平成13年
製品の歴史
コスモバルブST型ショートタイプを開発
“>二つ割コスモ離脱防止押輪「CMA-2」を開発
2002
平成14年
会社の歴史
ISO9001(2000年版)更新
製品の歴史
双方向型ストレーナーを開発
2003
平成15年
会社の歴史
秋田営業所を支店に昇格
製品の歴史
“>Rバルブを開発
  • Rバルブ
    Rバルブ
2004
平成16年
会社の歴史
ハワイにて全体会議を開催
  • 創立45周年記念式典(ハワイコンベンションセンター)
    創立45周年記念式典
    (ハワイコンベンションセンター)
製品の歴史
“>STソフトを開発
  • コスモバルブSTソフト(耐震型)
    コスモバルブSTソフト
    (耐震型)
2005
平成17年
会社の歴史
“>2600mm不断水インサーティング工事が、ギネス社に認定・登録される
  • φ2600mm不断水インサーティング工法
    φ2600mm不断水
    インサーティング工法
  • ギネス証書
    ギネス証書
2006
平成18年
会社の歴史
秋田支店を秋田工場内に移転
製品の歴史
鋳鉄管用離脱防止内蔵継手Sロックを開発
  • 離脱防止内蔵継手Sロック
    離脱防止内蔵継手
    Sロック
2007
平成19年
製品の歴史
世界最大口径2200mm×2200mm不断水分岐工事
  • 世界最大不断水分岐工事
    世界最大不断水
    分岐工事
2008
平成20年
会社の歴史
加藤昭二会長逝去
2009
平成21年
会社の歴史
東京都港区西新橋三丁目に本社建設用地取得
ハワイにて創立50周年記念式典開催
  • 創立50周年記念式典
    創立50周年記念式典
2010
平成22年
会社の歴史
東京都港区西新橋三丁目に本社ビル建設着工
製品の歴史
コスモバルブ耐震Ⅱ型を開発
樹脂製コアを開発
ダクタイル鋳鉄管用 受金具·スラスト受金具を開発
北陸農政局 九頭竜川下流農業水利事務所へφ3500mmの鋼板製伸縮可撓管「彗星」を納品
  • コスモバルブ耐震㈼型
    コスモバルブ耐震㈼型
2011
平成23年
会社の歴史
東京都港区西新橋三丁目9番5号の“>本社ビル竣工、同ビルに本社移転
#hokuriku”>北陸営業所を石川県金沢市西念二丁目1番1号に移転
  • 本社ビル
    本社ビル
製品の歴史
“>二つ割離脱防止押輪NS形継輪用を開発
管栓鋳鉄管・異形管用GX形を開発
既設管継手部補強金具を開発
特殊分岐短管IT2型を開発
ポリエチレン管挿し口付継手を開発
内面補修バンドを開発
世界最大「ガス遮断弁」2200mm挿入工事
2012
平成24年
会社の歴史
#kyushu”>九州支店、九州事業所を福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-27に移転
名古屋事業所を愛知県名古屋市天白区鴻の巣二丁目501番地に移転
#nagoya”>名古屋支店を愛知県名古屋市中区栄二丁目4番18号に移転
製品の歴史
“>コスモ耐震型ロックバルブを開発
“>伸縮可撓管 スーパーボールGX形用を開発
“>離脱防止押輪GX継ぎ輪用を開発
2013
平成25年
会社の歴史
ホームページ リニューアル
技術部を新橋分室(東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル(7階706号室))に移転
  • 本社ビル
    本社ビル
2014
平成26年
会社の歴史
創立55周年
コスモテクニカルベースセンター(CTBC)稼動
上記に伴い飯能工場、エンジニアリング部 東京事業所をCTBCへ移転
CTBC:埼玉県飯能市茜台二丁目2-1-1
故 加藤昭二会長胸像建立(本社2Fロビー)
  • CTBC
    CTBC
製品の歴史
コスモ耐震型ロータリーバルブを開発
フランジ固定金具を開発
フランジ補強金具を開発
2015
平成27年
会社の歴史
埼玉県飯能市にグループ会社 株式会社コステックを設立
製品の歴史
二つ割移動防止金具GX形直管用を開発
2016
平成28年
会社の歴史
技術部、九州事業所、エンジニアリング部工務課を移転
製品の歴史
“>コスモソフトを開発
“>二重防護金具鋳鉄管用を開発
“>浅埋T字管用フランジ補強金具を開発
“>既設管継手部補強金具K形管用をリニューアル
2017
平成29年
会社の歴史
新潟営業所を移転
製品の歴史
“>耐震絶縁継手及び耐震絶縁継手付伸縮可撓管を開発
3Dバルブを開発
2018
平成30年
会社の歴史
CTBCに関東機材センター機能を集約
製品の歴史
“>コスモソフト耐震型を開発
“>コスモ耐震型ロックバルブを開発
“>管栓鋳鉄管用NS形E種を開発
“>PVアダプターを開発
2019
令和元年
会社の歴史
台湾 台北市でφ1650不断水切換弁工事
  • 台北市でΦ1650不断水切換弁工事
    台北市でφ1650
    不断水切換弁工事
製品の歴史
“>フランジプロテクターを開発
2020
令和2年
会社の歴史
知的財産部の機能を開発部へ移管し、知的財産課を設置
製品の歴史
コスモソフト耐震型を開発
  • コスモソフト耐震型
    コスモソフト耐震型
2021
令和3年
会社の歴史
技術部と開発部を機能統合し、技術部として稼働
四国営業所を四国支店へ昇格
CTBC立体自動倉庫棟竣工
秋田ノーザンハピネッツとオフィシャルパートナー契約を締結
  • 秋田ノーザンハピネッツオフィシャルパートナー契約
    秋田ノーザン
    ハピネッツ
    オフィシャル
    パートナー契約
2022
令和4年
会社の歴史
大阪工事所を大阪府東大阪市楠根3-9-35(大阪コスモ内)に移転
仙台支店、仙台工事所を宮城県仙台市宮城野区扇町三丁目4番12号に新事務所竣工
秋田工場3D研究開発棟竣工
  • 秋田ノーザンハピネッツとオフィシャルパートナー契約
    3D研究開発棟
2023
令和5年
製品の歴史
エアリス空気弁交換工法を開発
2024
令和6年
会社の歴史
創立65周年